月末の忙しさ!

朝から終日会議室に缶詰で会議漬け。

で、ただいまコンビニ弁当でランチの途中。

夜は会食。

そして明日の早朝には羽田から札幌へ移動。(哀川翔さんのラリージャパンの応援のため

したがってブログ更新の時間がない。

皆さん良い連休を!

ブログのトップをリニューアルしました。

セピア色の写真が渋いでしょ!

一世風靡セピア・・・・・。


・・・・嗚呼忙しい!!

2008 10 31 (金) | TRACK BACK(0)

あぐー!

何年か前にプライベートではじめて沖縄を訪れた時に

空港の売店で「豚は鳴き声以外すべて食べられます!」

という衝撃的なキャッチコピーを見て思わず倒れそうになった事がある。

それ以来、

沖縄に来ると普段はあまり食べない豚肉料理が無性に食べたくなる。

昨日は沖縄の友、キンジョー氏たちと久茂地のGen玄に「あぐー豚」を食べに行った。
gen6.jpg


個人的にあぐーっていう何ともキャッチーなネーミングにハマっている。

それこそ「鳴き声」のような響きが私の心を鷲掴みにしているのだ。

しかしこのあぐー豚は優れもので

味や食感の良さはもちろんのこと

コレステロールが通常の豚の四分の一という健康面の配慮までがなされているのだ。

良質の脂肪分がゆえにしつこくないので

何時まででも食べ続けられてきりがない。

「うわ〜喰いすぎたあぐ〜」っとならないのだ。

あぐーはお勧めです。

ところで

沖縄には面白い地名も多い

私のいつも宿泊しているホテルも那覇の新都心の

「おもろまち」というところにある。

DFSで全国的な認知度も高いところだが

最初に聞いた時は

「何がおもろいねん!」って突っ込みたくなる衝動を抑えるのに苦労した。

吉本興業がお笑いのテーマパークなんかをつくってくれたら

おもろいのになぁ・・・・。

などと金融システムがメルトダウンしている最中に

こんな妄想をしてみた。。。。。。。

2008 10 29 (水) | TRACK BACK(0)

こんな時期だからこそ!

週明けの東京株式市場の日経平均株価は

ついにバブル崩壊後最安値

7162円90銭となった。

まさに土砂降り。

しかし、不況、不況と呪文のように呟いても

何の解決にもならない。

こんな時期だからこそ「着実に、そして丁寧に。」

目の前の、また将来のための仕事を粛々とこなしていきましょう!

そして社内の和、チームワークを大切に。

2008 10 27 (月) | TRACK BACK(0)

当事者意識!!

昨日の朝、

某社員とその上司から数週間前に発生したある懸案についての途中報告があった。

一通り報告を聞き終えてから、

私は担当者に

「一体どうしたいのか君の軸がわからないと」叱責した。(本当は君なんて冷たい呼び方はしていない)

問題の内容をブログで触れることはできないので

多少奥歯にものが挟まった様な言い方になるのをご容赦いただいたうえで

私の懸案に対応する際の考え方を記してみたい。

一般論として懸案事項への対応はその重要度が増すにしたがって

担当当事者→直属上司→経営トップという流れで報告がなされ

それぞれのステータスにおいて判断が下される。

トップへは担当者から報告を受けた上司を経由して報告を受けることが多いが

私は、できる限り担当当事者からの直の情報を得ることに注力している。

決して直属の上司を信用していないわけではない。

正しい判断はいかに多くの正しい情報を持つかで決まる。

現場でのディテールな情報を一番持っているのは上司ではなく当然担当者だ。

一通り状況を聞いた後で担当者がその懸案の対応にどういう考え方(軸)

を持って臨んでいるのかを聞く。

先に記したように組織で仕事をする以上は

その懸案の重要度によっては上席への報告義務は生じる。

しかし報告や相談をしたことでその懸案自体を上司にスルーパスしてしまう人がいる。

当事者として自分の仕事には常に自分の考え方(軸)をもってあたるということは

プロとして当然の思考回路だ。

昨日の叱責はこういった当事者意識が弱いと感じたがゆえのことだったのだ。


ついでにと言っては何だが

報告を受ける側としての注意点も記しておくと

当事者からの報告は得てして過剰にエモーショナルになっていることが多い。

これを鵜呑みにしてしまうと問題の幹と枝葉が混同して

本質を突いていない判断に到達してしまう。

常に問題にはロジカルに対応する意識が必要なのだ。


幸いにも今回は経営判断が必要なステータスの問題ではなかったので

判断は当事者と上司に委ねることにした。

業務上生じる様々な懸案事項には

それが生じる原因やその対応と処理のプロセスに

たくさんの学びのエッセンスが詰まっている。


これから鳥取へ弾丸出張です。

専務は大連か・・・いいなぁ・・・。

まだ朝ですが、みなさんよい週末を!

2008 10 24 (金) | TRACK BACK(0)

少しお酒の話を!

いまさらだが

私はお酒が好きだ。

何でも美味しくいただくが

日本酒が一番好きだ。

そしてできれば純米酒を冷でいただきたい。

純米酒の冷をベースに料理を考えると

必然的に和食となる。

富山にはうれしいことにおいしい日本酒が多い。

代表的なのは立山だが2番手(?)の満寿泉 もおいしい。

あと二か月もすれば

氷見の寒ブリでキュッと一杯・・・・・。

残念ながら今回は寒ブリの夢は叶わなかったが、

そのほかの美味しい海の幸を堪能できた。

今回は前回の日本料理えび正の姉妹店

創作料理の嘉肴(かこう)で富山料理を堪能した。

正統派のえび正とはまた違う雰囲気でグッドでした!

それにしてもえび正の美人女将(本当に美人です)は前回以上にパワーアップしていました!

ぜひ一度行ってみてください(^^)

toyama2.jpg
そういえば富山といえば薬が有名だったことを忘れていた。

酒と肴のことしか考えていなかった。

2008 10 22 (水) | TRACK BACK(0)

羽田空港!

ana.jpg

これから富山へ!

今月早くも5回目の出張。

頑張ろう!!

2008 10 21 (火) | TRACK BACK(0)

宅建試験を終えて・・・・・!

昨日は宅地建物取引主任者の資格試験が全国で一斉に行われた。

今年も当社の何人かの社員、内定者が挑戦した。

試験終了と同時に受験者は解答を入手でき、自己採点で

点数を即時知ることができる。

さらに過去何年間かのデーターをもとに様々な機関から合格予想点数が発表される。

その点数をもとに合格確実ライン、すれすれライン、残念ラインが予想できる。

合格すれば今後一切、宅建資格という呪縛から永遠に逃れることができる。

しかしながら不合格だと来年以降また楽しい夏休みはお預けとなる。

シビアな世界だ。

正式発表は12月の初旬だということだ。

今年の合格者は果たして何人になるのか

今から発表が楽しみだ。

「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」

宅建合格はまさに具体的な機会(チャンス)だと思う。


2008 10 20 (月) | TRACK BACK(0)

いい畑でなければ…!

久しぶりの宮崎出張は爽やかな秋晴れに恵まれた。

お会いしたM社長とK社長ともに以前お会いした時より溌剌とされている。

聞くと両社ともに好業績で今期決算を終えられそうだとのこと。

特にM社長の会社は住宅の建築受注が昨年の倍の件数だということを聞き驚いた。

会食の場で早速、秘訣を聞いてみた。

M社長「ある著名なコンサルタントに営業手法の極意を教わったんです。」

私「その極意って何ですか?」

M社長「難しい事でなく原理原則を徹底したんです。」

目から鱗を落とす用意をしながら聞いたその極意の内容とは・・・。

M社長の会社の営業手法なので詳細を記すことは避けるが、

聞いてみると本当にシンプルというより拍子抜けするほど当たり前のことだった。

「そんなことで売り上げ倍増になるのか?」という疑問を

その場に同席したすべての人間が持ったと思う。

話が進むに従ってようやくM社長の会社の売り上げ倍増の秘訣の糸口が見えた。

それは戦略の内容というより

1. 営業チームで全員が一丸となる明確な方針を打ち出せたこと。

2. 営業チームで全員がその方針を一切の妥協なく徹底できたこと。

3. 営業チームで全員が実践し続けていけたこと。

ということ。

書いてみると簡単なことのように思うかもしれないが

ある程度の規模の組織のマネージャーなら上の3つの事が

いかに難しいことか理解できると思う。

営業チーム全員が一丸となれる組織、人事体制を前提にしなければ

どんなに辣腕のコンサルタントを招聘しても結果は出ない。

M社長の会社は創業期から新卒採用を中心とし、

教育にも熱心ですばらしい企業文化をもっている。

いくらいい種を蒔いてもその畑が良くなければ芽は出ない。

大変示唆に富んだ話が聞けた。

皆さん良い週末を!

2008 10 17 (金) | TRACK BACK(0)

風化しない社訓!

社是、社訓というとどうも昭和の遺産のような感じがして

個人的に多少の拒否反応を起こす。

今の時代、社訓を社内の壁に貼って全員で唱和するという会社は

さすがに少なくなってきたと思うがこんな社訓ならいいのではないか・・・・・という話。


「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」

この言葉はリクルートの創業者、江副浩正氏の有名なことばだが、

リクルート社の社訓としてつくられたという話を聞いて少なからず驚いた。

こんなに平易な表現で且つ個人にフォーカスした社訓は他に例を見ないからだ。

私の中では社是、社訓といえば抽象的、精神論的な表現で

会社全体の理念、志を謳いこんだものというイメージだった。

この社訓はリクルート創業から8年目の1968年につくられたものと聞くが

現代でもまったく風化せず心をガシっと掴まれる言葉だ。

リクルートが今もなおチャレンジスピリッツの強い企業風土が守り続けられ

素晴らしい人材を世に輩出し続けられている秘訣が

この言葉の中に凝縮されている気がする。

「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」

本当に素晴らしい言葉だと思う。

尚、残念ながらこの社訓は、1989年に起こったリクルート事件を境に、

公式な社訓としては外されることになったそうだ。

2008 10 16 (木) | TRACK BACK(0)

マイナーチェンジ!

ブログのトップをリニューアルしました。

秋、冬用に写真を半袖のポロシャツからジャケット着用写真に変え

タイトルの『着実に、丁寧に』をアースカラーにしました。

前回、前々回に比べて写真の顔がアップ過ぎて少し恥ずかしいので

1〜2ヶ月で引いたアングルのものに変える予定です。

皆様からのご意見お待ちしています。

あつ!それと数日前から左側に

哀川翔さんのラリーレース応援バナーを貼り付けています。

よろしくお願いします。

私も来月頭に何人かで札幌に応援に行きます。

2008 10 14 (火) | TRACK BACK(0)

Face to face& Heart to heart!

今月、来月と国内出張が続きかなりの距離を移動する。

店舗数が少なく比較的ネットワーク力が弱い地方を中心に各社長と面談するのが主目的だ。

いくらITが発達しようが実際に現場に体を運んでのface to faceのcommunicationは

費やす労力やコスト以上に価値をもつ。

自分の目と耳で確かめた情報は、本社の会議室で営業部を

経由して得る情報とは量はもちろん質も大きく異なる。

仕事の効率アップを常に追求することは大切だが

あえて時間と体力を費やすことでしか成果を得られない仕事はたくさんあるのだ。

これは取引先やお客様とだけではなく、社員との間にも同じことが言える。

トップは現場社員とFace to face& Heart to heartのcommunicationを

できる限りとる必要がある。

ラインマネージャーに任せっきりにせず出来るだけ自らがwet communicationを

とるように心掛けている。


社長は体力勝負なのです!!


Have a good weekend!

2008 10 10 (金) | TRACK BACK(0)

ニュースから!

株価の急激な下落。

経済全体が混迷する暗い世相の中で

4人の日本人が6年ぶりにノーベル賞を受賞したという一報は

まさに闇の中にさした一筋の光明のようである。

物理や化学という世界にまったく縁のない(・・・というか学生時代から努めて避けてきた科目である)

人生を送ってきた人間からすると

正直、受賞者たちがどれほどの偉業を成し遂げたのかは細かくは理解ができていない。

昨日のノーベル化学賞の受賞者、下村さんはオワンクラゲなる生物から

緑色に光るたんぱく質を取り出すことに成功し、それが今の医学の発展に寄与した

功績が認められたということらしい。

研究のために85万匹のクラゲを捕まえたと今朝のワイドショーで報じていた。

85万匹は凄い!!…ってそこですか?

とにかく児童の学力低下が危惧されている最近の我が国で

難関(個人的な見解では)の物理、化学の分野で日本人が4人受賞したことに誇りを持ちたい。

日本万歳!

あつ、それともうひとつ昨日はジャイアンツが直接対決でタイガースを破り

今季初の首位に躍り出た。

私は仕事の立場上、どこのファンかということはツマビラカにしていないが

いずれにせよ、どういう結末になるのか目が離せなくなった!!

がんばれ!ジャ・・・いや・・・どちらも・・・・・。

2008 10 9 (木) | TRACK BACK(0)

みちのく二人旅!

久しぶりの東北。

TOPSのNittaと同行。

東京より気温は2〜3度涼しく感じて、肌に心地よい。

お会いしたH社長、K社長ともに相変わらずエネルギッシュでパワー全開。

両社のスタッフともに本当に暖かい応対で気持ちがいい。

夜の会食、地元の方でしか絶対手に入らないであろう幻の日本酒が絶品だった。

さらに宿泊先のホテルは、

館内が清潔でスタッフの接客マナーも良く、なんとおまけに温泉付き。

さらに500円を追加すると朝食が付くとのこと。

パンとコーヒー程度の軽食だと予想していたら、

かなり充実したビュフェスタイルの朝食が用意されていた。

一泊6〜7000円ほどの普通のビジネスホテルたが

いくら地方都市とはいえすべてにおいてCPの良さに驚いた。

頑張っているなぁ・・・と朝食会場で思わず声に出てしまう。

東北人は粘り強く頑張り屋が多いといわれているが

今回の出張で、すべてにおいてそう感じた。


帰りの駅で見つけた「ずんだ餅」のシリーズ。
zunnda1.jpg

KitKatずんだ風味↓
zunda2.jpg

じゃがりこずんだ↓
zunda3.jpg

2008 10 8 (水) | TRACK BACK(0)

自戒の念!

地方都市で感じることは

今回の景気悪化の影響を大都市圏ほどは受けていないということ。

またミニバブルと言われたここ5〜6年の好景気の影響も地方都市はさほど受けていない。

いい時も悪い時もそれほど極端なぶれ方はしていないのだ。

大都市圏、それも東京近郊の一部、最近人気が加熱したエリアほど

ダメージが大きい。

まさに山高ければ谷深し、である。


会社にしてもそうだ。

ここ何年かで時代の潮流(というかバブル)に乗って急激に伸びた会社は、

ここにきて急激に失速している。

しかし時代のブームに翻弄されず、長い年月を費やして

地道にコツコツと汗をかいてきた会社は現在のような市況でも影響は軽微である。

前回のバブルクラッシュも、今回も、そしてこれから何年後かにも必ず同じことが繰り返される。

なぜか?

バブルの渦中にいると、今この時がバブルだとわからなくなってしまうからだ。

しかしバブルは必ず崩壊する。


同じことが個々の人間にも言えるのではないか?

成功に近道はない、流した汗の総量が最後の成否を決する。

・・・・ということを肝に銘じていこう。

2008 10 6 (月) | TRACK BACK(0)

kick off!

昨日は早朝から岡山へ出張。

岡山〜倉敷で夕方までアポイントをこなし

大阪へ移動して営業部のkick off(士気向上会議)を行った。

東京本社に比べ地方の営業部は社員数が少ないため刺激を受ける機会が

本社より少なくその分出張した時はできるだけ社員を励まし、

士気を上げることを意識している。

その後20時30分から深夜まで遅い会食(楽しい会食だった。。。。途中で酔っぱらってしまったが。。)

その後ホテルで3時間ほど睡眠。

明けて今日の早朝、大阪からの始発で東京へ移動。
081003_070021.jpg


新浦安で行われている会議に後半から出席。

そしてこのあと、夕方から当社の取締役会。

確かに疲れてはいるけど

kick off効果か、テンションが上がりっぱなしで頭はシャープに回転する。

メンバーにエナジーを与えようと意識しているのだが

こちらも相当なエナジーをみんなからもらっていたようだ。

みんな元気に頑張ろうぜ!!

よい週末を!!

2008 10 3 (金) | TRACK BACK(0)

清原引退!

23年間スターとして君臨し続けた清原。

いろいろなシーンが印象に残るがあえて挙げると

87年のジャイアンツとの日本シリーズで9回、

優勝が決まらないうちから泣き出してしまったシーン。

本当に純粋な人だと思った。

私は特にファンというわけではなかったが

とにかく華のある選手で,

好むと好まざるとに拘わらず自然に注目してしまう。

また、余談だがハワイからの帰り2度も同じ飛行機に乗ったという縁もある。

(さらに余談だが朝青龍とも妙な縁があり北新地で2回、銀座で3回同遭遇し、

腕相撲をしたことがある・・・・もちろん完敗だったが。)

何れにせよ

またひとり日本プロ野球界からスター選手がいなくなった。

実に残念だ。

2008 10 2 (木) | TRACK BACK(0)

新コマーシャル!!

高橋のブログでも紹介されているが

ピタットハウスの新コマーシャルがほぼ完成した。

今回のCMづくりの変遷を振り返ってみよう。

現在の「行けば分かるシリーズ」は連呼型というジャンルに分類される。

ピタットハウスが比較的浸透している関東、関西以外の地域でも

積極的に店舗展開が始まった時期でもあり一気に知名度を上げる

狙いがあったからだ。

商品名の認知度を上げるというメリットがある一方で

連呼型は、品がない、提供会社のIQが低そうに視聴者に映る・・・といったリスクもある。

ピタットハウスとしては初めての路線だけに頭を痛めた。

悩んだ挙句に「毒にも薬にもならない無難なものをつくっても意味がない」

と思い切って踏み切った。

水野真紀さんの見事な演技もあり結果は大成功だった。

大手企業が広報部で斬新なコマーシャルをつくり、最後に偉い人たちの

ネガティブチェックの嵐しに遭遇して結局角の取れたつまらないCMに仕上がる

と言う話を良く聞く。

その商品の認知度がどういうポジションかという事もあるが

狙いやコンセプトを明確にしたうえで、訴求の手法はある程度の

リスクテイクをして挑まなければ面白いCMは生まれない。

で・・・・・

新コマーシャルの内容だが・・・・

それはリリースまでトップシークレット・・・・。

というのではちょっと冷たいので少しだけヒントを出すことにする。

今回は連呼はやめて画像でみせるタイプ。

視聴者から「えっ!」と驚きの声を上げさせる。

そしてクスッと笑みがこぼれる。

ピタッ、ピタッ、ピタッと!ときてピタッとフィットする。

ピタットハウスですから!となる。

どうですか?

えっ!わからない?

じゃあ!もう一つヒント!

東京フレンドパーク!!

よけいわかりづらくなったかな(^^)

10月15日(関西地区)10月19日(関東地区)に少しづつリリースしていきます。

2008 10 1 (水) | TRACK BACK(0)

カテゴリー

archives

recent entries