賃貸住宅フェア2008in東京でのトークセッションまであと一週間。
今回のようなトークセッションやパネルディスカッションも過去に何度か経験したが
いつものピンでの講演とは違った難しさがある。
当然ながらトークする相手との事前のコミュニケーションが重要である。
にもかかわらず・・・・・
お互いの忙しさもあるが、井上社長とは一ヶ月ほど前に
「いつも飲みに行って話しているようなノリで行きましょう!」
「じゃ主催者にビールでも用意いただいてネ(笑)」
・・・・・といった程度のコミュニケーション。
「これからの不動産業界をより良くするために」というテーマだけが決まっていて
あとは本番当日まで打ち合わせ無しのガチンコのトークセッションになりそう。
ガチンコだけに迫力満点になると思います。
多少のミスも皆様の温かい目で見守ってやってください。
宜しくお願いします。
ちなみにパンフレットに寺本VS井上と表現されていますが
別に井上さんと闘うわけではないのでご心配なく。
BLOGのトップページの写真を変えました。
ブルックリン橋をバックに撮った写真です。
週末は名古屋、大阪に出張。
夜は休日出勤していた大阪営業部の3人と北新地で食事をすることにした。
大阪での会食はオフィスと宿泊先に近い北新地で行うことが多い。
しかし予約の電話を入れるが、いつも行くお店は日曜定休でほぼ全滅。
考えてみたら大阪に来るようになって6年になるが日曜日の夜の北新地は初めてだ。
メンバーと4人、必死にネット検索。
1、オフィスから徒歩圏。
2、夏バテ防止目的に焼肉などスタミナ系。
の2つを条件として探す。
程なくオフィスと私の泊まっているホテルとのちょうど中間位の距離に
最近出来た風のホルモン屋がヒット。
即、夜7時に予約してGO!!
最初は空いていた店内も一時間もすると満席になった。
出てくる肉はどれも美味しく、次々に全員の胃袋に吸い込まれていく。
当社の若いメンバーは男女を問わずほとんどが大食いのうえに早食いだ。
私も年齢の割には大食いで早食いの方だが、いつも圧倒される。
気持ちのいい食べっぷり、飲みっぷりの仲間との食事は本当に楽しい。
入店から3時間近く食べ続け、恐ろしいほどの量の肉と酒を平らげ全員大満足。
そのうえ値段が安く、大大満足!
最高に幸せな気分でお店を後にした。
それにしても大阪の焼肉、ホルモン系の偏差値は高い。
日曜出勤のおかげで、また一件いいお店と出会えた。
休日出勤した名古屋、大阪の営業の皆さんご苦労様でした!
仕事柄(?)全国各地の美味しいものを食べる機会に恵まれる。
北は北海道から南は沖縄まで主要な都市には大体お気に入りのお店がある。
その中には、超が付くほどの高級店から
生ビール大ジョッキが一杯300円台のお店まで幅広い。
料理のジャンルも分け隔てなく何でも美味しくいただくことが出来る。
しかし私のお気に入りのお店にはいくつかの共通点があり、以下にそれを記す。
1.値段と料理の内容、サービスのバランスが取れている。
2.お店が清潔。
3.店内は分煙が徹底されている。(出来れば禁煙が好ましい。)
4.オーナーシェフが経営している。
5.雰囲気がいい。(抽象的な表現で恐縮だがこれは大事。)
6.特に夕食で利用するお店は揃えてあるお酒のセンスがいい。
といったところだろうか。
先ほど書いたように料理のジャンルや食材の好き嫌いはほとんど無いが
強いて言えば和食、それも寿司が好物だ。
私は寿司屋での心得を設定しており、以下にそれを記す。
1.絶対にカウンターに座るべし(出来れば花板の前に)。
2.寿司は出されてから5秒以内に口の中に運ぶべし(天婦羅屋の場合は3秒)。
以上の2つだがこの心得を、時に同行した人にも強要する。
そんな私が今、一番美味しいと思う寿司屋が東京にある。
そこの料理はすべて美味しいが、特にシャリの美味しさと絶妙な握りの技術は衝撃的だ。
先に書いた「私のお気に入りのお店の共通点」も当然すべてクリアしている。
うれしいのは料理の内容に比べて値段がビックリするほど安い。
銀座で同じものを食べたら軽く3倍の値はつくと断言できる。
今でも予約必至の店だがこれ以上混んで欲しくないのと
他の行きつけのお寿司屋さんの手前、お店の詳細は控えたい。
知りたい人は直接私宛にお問い合わせください。
ご馳走していただけるという条件で教えます(^^)。
書いていたらまた行きたくなってきた。
皆さんもグルメな週末をお過ごしください!
昨日の夕方無事、成田に帰国。
ニューヨークってどんなところ?という問いかけを複数の在米邦人にしたところ
「世界一自由な都市」「世界の首都」「不親切な都市」
「お金が基準の都市」「世界の人が集まる都市」「ビジネス、流行の最先端」「芸術の都市」
「誰にでも平等にドリームがある都市」「人は人、干渉しない」
「ニューヨークはヨーロッパだ」「ニューヨークはアメリカではない」・・・などと
色々な例え方をされる。
それだけ色々な表情を持ち、人によっての感じ方が異なる都市であることだけは間違いないだろう。
同行したメンバーが今朝他の社員に「朝から晩まで眠ることが無く、ずっと音が耐えない街」
と話していたがこれもニューヨークの一つの表情だろう。
私の周りの優秀なビジネスパーソンたちは、一度はニューヨークを訪れたことがある。
行ってみるとその理由がわかる。
皆さんもぜひ行ってみてください、出来るだけ若いうちに・・・・。
案の定、昨夜は時差のため2時間ほどしか眠れなかった。
今日は朝から来客や打ち合わせ、そして溜まっている大変な量の事務処理。
夕方から会食の予定があるため超スピードで仕事をこなす。
当然ランチもデスクでコンビニ弁当。
気が付けば朝から一度もトイレに行っていない(現在15時10分)
恐らく今週末も仕事になりそうだ・・・。
海外に行くにはこれくらいの事は覚悟のうえだ。
こういう状況をトレードオフという・・・・・・・。
・・・・・・いや自業自得の方が正しいですね(笑)
楽しみにしていたミュージカル「オペラ座の怪人(THE PHANTOM OF THE OPERA)」を観た。
あらかじめストーリーは知っていたため英語のミュージカルにもかかわらず期待通りに感動した。
ミュージカル終了後一緒に観劇したスタッフ達と近くのバールでピッツアをつまみながら
ワイン片手にミュージカル談義。
その後歩いてホテルに帰る道すがら誰からとも無く
「チャララララ〜ン チャララララ〜ン♪」(オペラ座の怪人の有名な挿入音楽)
と口ずさみはじめる。
「チャララララ〜ン チャララララ〜ン♪」「チャララララ〜ン チャララララ〜ン♪」
「チャララララ〜ン チャララララ〜ン♪」「チャララララ〜ン チャララララ〜ン♪」
・・・・・・・・・・ああ耳から離れない。
と、その時同行したスタッフの一人が「じゃあ耳から消してあげますよ」と言う。
次の瞬間「ポ〜ニュポ〜ニョポニョ魚の子〜♪」と歌い始めた。
それから五分後、今度は全員が「ポ〜ニュポ〜ニョポニョ魚の子〜♪」「ポ〜ニュポ〜ニョポニョ魚の子〜♪」
・・・・・・・・・・・あああまた耳から離れない。
ピタットハウスのTVCMもこのぐらい印象に残るものを目指すべきなのか・・・・?
一人になったホテルの部屋で考えた。
「ポ〜ニュポ〜ニョポニョ魚の子〜♪」
・・・・ああ眠れない。。。。。
限られた時間の中で、毎日結構な距離を出来るだけイエローキャブを
使わずに徒歩移動を心がけていたが、強烈な直射日光に体が悲鳴を上げはじめた。
そういえば日本に比べて、こっちの人達はあまりUV対策に対する意識が高くない。
サングラス率の高さに比べて妙齢のご婦人方でさえ帽子をかぶっている人が少なく、
日傘利用者となると一人もいない。(日傘自体が米国には存在しないのかも・・・)
健康志向が強いアメリカ人にしては以外だった。
健康志向といえば嫌煙の代表的な都市との印象が強いNYだが
路上では想像以外に喫煙率が高く歩きタバコや吸殻のポイ捨てなど
日本よりはるかにマナーが悪い。
それと相変わらず信じられないような肥満体型の人も多い。
その一方で朝のセントラルパークにジョギングに行くと
セレブリティーやエリートが男女を問わず大勢走っている。
現地の方に聞くと富裕層は、定期的なエクササイズやオーガニック食品の導入などで
健康に対する意識がヒステリックなほど高いが
ミドル層以下はまだそこまでの意識ではないとの事。
「富裕層は痩せて、貧困層は太る」というなんとも皮肉なことをいっていた。
経済の二極化は本場NYでこんなところにも現れていたのだ。
やっぱりニューヨーク・ヤンキースの応援にヤンキースタジアムへ駆けつけなきゃ!
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地下鉄に乗って今年いっぱいで取り壊されるヤンキースタジアムへ(新球場は隣に新築中)!
今回はご存知のとおり松井選手が膝の故障中で不参加という悲しいお知らせを受けていが
スタジアムに着くと早速ヤンキースTシャツを購入していざ応援モード突入!
私は、当然背番号13番のアレックス・ロドリゲス。
某幹部は、背番号2番のデレク・ジーター。
そして大阪の某幹部は、背番号55番。(ちなみにキッズサイズ・・・ゴジラじゃなくミニラ誕生)
今回の応援に当たって大阪幹部は私の大好きな阪神タイガースのアニキこと金本選手の
レプリカのユニフォームを持ってきてくれた。
直前までそれを着用するという案もかなりのリアリティーをもっていたのだが
やはりここはヤンキースタジアムという事でアニキのユニフォームは
甲子園でのデビューという順当な判断を下した。
NYのサンセットは大体20時半。
したがってゲームの開始から暫くは、容赦なく照りつける太陽光線との暑さの戦いだ。
冷たい飲み物を購入しても10分ほどで生ぬるくなり、20分ほどでお湯になった。
お湯になったダイエットコークを右手に持ちながら応援にも熱が入ってきた。
ゲームは私の(?)A・ロッドのHRの活躍などで我(?)ヤンキースの圧勝!
大盛り上がりのスタジアムを後に興奮冷めやらぬ我等にわかヤンキースファン一同は
深夜のNYでベリーコールドなビアで乾杯したのであった。
以上NY週末レポートでした。
海外で、特に英語圏での英語力の無さは
旅の楽しみを半減させてしまう。
毎回「次回来るまでには絶対ペラペラになってやろう!」と
決意して帰国するにもかかわらず、毎回片言の英語で臨んでしまう。
今回同行している某幹部も、NY到着と同時に驚くほど無口になり
性格までもが内向的になって周囲の皆を驚かせた。
今朝もホテル近くのスタバでアイスカフェラテをオーダーしたのに
生クリームたっぷりのアイスココアが出てきてしまい
困惑しながらも「オッ・・・オッケー・・・・オッケー」と
合衆国特有の超甘口アイスココアを涙目になりながら
飲んでいる姿に、私自身の姿を投影してしまい
今年から絶対に英語力をアップするぞとの
固い決意をし直したのであった。
↓朝から情けない顔で生クリームたっぷりのアイスココアを飲むワンダホーな某幹部in NY。
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皆さん素敵な週末を!
突然ですが、数名の社員とニューヨークに来ています!
年明けぐらいから今年は絶対NYに行こうと心に決めていました!
理由は世界一刺激のある都市だから。
色々な刺激を受けて、ひとまわり大きくなって帰ろうと思う・・・・・・・カロリーオーバーで
太って帰るという意味ではなくて(笑)
明日から分刻みのスケジュールですが出来る限り現地レポートします!!
お楽しみに!
日々、社の内外を問わず様々な仕事を依頼する。
当然だが仕事にはプライオリティーがある。
プライオリティーは「緊急度の縦軸」と「重要度の横軸」のマトリックスで整理される。
一般的に緊急度の高い用件には明確な期限を設ける。
逆に緊急度が高くないものは曖昧な期限で依頼することがある。
しかしこの場合、依頼した側と受理した側の時間の感覚が
微妙に違う(受理側のスピード感が遅い場合)と
幾つかの仕事を経ていくうちに信頼関係に溝をつくってしまう事がある。
特に問題になるのは、緊急度は高くないが重要度は高いという仕事の処理速度のズレだ。
ビジネスではスピード感が違う相手との仕事はストレスが付きまとう。
かと言って「すべてのビジネスには期限がある」という鉄則を貫くことは
日常(人間関係を配慮した場合)ではそう簡単なことでもない。
まさに阿吽の呼吸が大切になる。
逆説的な表現で、仕事は忙しい人に頼めといわれる。
忙しい人はたくさんの案件を抱えているため各案件の重要度と緊急度、
その処理にかかる時間を正確に見通す力がある。という意味だろうが、
ここでいう忙しい人というのは、「仕事勘がいい人」と置き換えた方が適当だと思う。
いい会社、伸び行く企業には、仕事勘のいい人がたくさんいる。
ピタットハウスネットワークもそんな会社でありたい。
今から福岡セミナーです。
メチャクチャ暑かけど頑張るたい!
東京はここ2〜3日うだるような暑さだ。
昨日も熱帯夜という予報だったため部屋のエアコンを入れたまま
タイマーをセットせずに就寝したところ早朝の3時ごろに寒さで起きた。
すぐエアコンオフにして冷えた体で布団に包まったところ、今度は5時ごろ汗だくでおきた。
カーテンで締め切っているとはいえ、東側の窓から朝日がガンガンに入る部屋なので
日の出と共に部屋の温度が急上昇する。
安眠するための部屋の温度調節は本当に難しい。
特にお酒を飲んで寝るという事はエアコンが効いていても効かなくてもリスクがある。
体調管理に気をつけなければ・・・。
明日からセミナーのため福岡に出張。福岡も相当な暑さらしい。
気合を入れて頑張ります。
気が付けばこのブログをはじめてから一年以上が経過している。
初期の頃と比較するとかなりブログ慣れしてきたというか
肩の力が抜けてきた感じが自分でもわかる。
私の中でこの一年を通してつくられてきた当ブログの自主ルールを整理してみたい。
1、毎日とは行かないが出来る限り頻度高く更新する。
2、発信する相手が不特定多数なので論調や表現には気をつける。
3、適度な教養とユーモアを混ぜ合わせセンスのいい内容に仕上げる。
4、うちわ受けに走りすぎない(さわやか営業のブログのようにならない)。
5、見てくれた方に元気を与えたい。
こんな感じです。
1の情報の更新頻度に関しては、
個人ブログではなく、会社の代表としてのブログである以上
情報を更新しない放置ブログはその会社の信用にもかかわると思うし
著者の性格がルーズなイメージを与える。
2はイデオロギーに関する問題や個人の偏重した意見は出来るだけ避ける。
3の適度な教養というところにかなりの重圧を感じており課題も山積みだ。
4は例えばスタッフのことをニックネームで表現したりすることは
出来るだけ慎みたい。(過去にアンテナの影響を受けた時代があった。)
5に関してはこのブログの基本テーマ。一番大切なルール。
これからも日常の中での気づきや感じたことをこのメディアを通して
発信していきますので宜しくお願いします。
ちなみに当社のスタッフブログも1〜5のルールに著しく違背する
ブログは退場処分になります。
ある日突然誰かのブログが消えたら「そういう事なんだ」とご了承ください(笑)。
皆さん良い週末を!
(財)日本賃貸住宅管理協会、全国賃貸管理ビジネス協会の四国支部会に
お招きいただき、講演をする機会に恵まれた。
四国にはピタットハウスが未だ1店舗も無くあまり訪れる機会は無い。
特に高知県と今回訪れた徳島県は一度も来たことが無かった。
正直少しアウェーな感覚で訪れたのだが、支部長をはじめ参加された
方々の本当に暖かく丁重な応対を受け、気持ちよく講演を終えることができた。
久しぶりの90分の講演で疲れるかと思ったが、聴講していただいた皆さんの
終始熱心な姿勢が、そんな気持ちを吹き飛ばした。
たくさんの方に地方都市の厳しい経済状況を赤裸々にうかがい、
またそんな中で様々な工夫をしながら堅実に経営をされている
皆さんのお話にたくさんの気付きと感銘を受けた。
ピタットハウス四国一号店を近日中にオープンできるように頑張ります!!
皆さんありがとうございました。
少し前に不動産会社を創業して8年の
若手(といっても私と同い年)社長との面談があった。
独立前は大手住宅流通会社で10年以上トップ営業マンだったらしい。
40歳になる直前に、前社の社員数人を引きつれて
前途揚々での独立に踏み切った。
実際に独立して数年間は社長自身がプレーヤーとしてつくる業績で
会社は順調に伸びていった。
しかし社員数が10人を超えたあたりから業績の伸びが鈍化し
社員数20人をピークに、ここ数年社員数は10人前後を
いったり来たりしている状況らしい。
不動産業に限らずトップセールスマンがスピンアウトして
起業するというケースは珍しいことではない。
いやむしろそれが一般的なのかもしれない。
結論から先に言えば経営という仕事は営業マンの仕事の延長線上には無い。
営業マンは専ら自らがプレーヤーとして商品を売る。
それに対して経営者には営業だけではなく「ヒト・モノ・カネ・システム・・・・。」
など多岐にわたるチャンネルが必要になる。
営業の面においても経営者は、自らが営業することよりも
営業マンが商品を売る仕組みをつくる事が中心になる。
「仕組みをつくる」という意味は、
・他社より優良な商品を収集する。
・他社より優良なサービス、システムをつくる。
・営業マンが売りやすい環境をつくる。
・営業マンが頑張って売ろうという気持ちを持たせ続ける。
などマネジメントの仕事だ。
自分自身がトップセールスだったという成功体験があるとどうしても
人に任せるより自分がやった方が、より早くいい結果が生まれるとの思い込み
が強くチームで営業するという方向に踏み出せないパターンが多い。
確かに自分よりも営業スキルの低いメンバーに仕事を任せるというのは
「靴の上から足をかく」ようなイライラ感がある。
しかしそこを超えていかないことにはワンマン営業マンの会社
から脱却できていかない。
マネジメントとは「忍」なのだ。
書店に行くとマネジメント関連の書籍がビジネスコーナーを大きく陣取っている。
マネジメント・・・・・時代を超えて経営者の永遠の課題だとおもう。
今週は体調不良が続き、仕事に影響を及ぼした。
昨日あたりからようやく調子も良くなり、今までの分を取り返そうと
自宅に仕事を持ち帰り集中して溜まった仕事を片付けた。
今朝は早朝から会議、その後残された時間で追い込み。
今から熊本からお越しのお客様との面談と会食がある。
朝の天気予報は曇りで30%の降水確率ということだったが
晴れてよかった。
みなさんも体調に気をつけてください。
そしてよい週末を!
このブログのトップにも登場しているピタットハウスの
新キャラクター「ピタ&タット」のプロモーションが始まる。
まずはピタットハウス各店に近日中にド派手なポスターが届きます。
そして今後、キャラクターとしてジワジワ〜っと浸透していくような仕掛けを行います。
お楽しみに!
ちなみにピタ&タット誕生のルーツは昨年の11月15日の私のブログです。
このアイディアをもとにピタットハウスの天才クリエーターMAEKAWA氏のディレクションによって
誕生しました。
ピタ&タットにやってもらいたいことが沢山ありすぎて
それを考えるだけでも今からワクワクしてくる。
ピタとタットよ、働いてもらいまっせ〜!
先週土曜日、出張から帰りの新幹線で悪寒がした。
大事をとって会社に寄らず自宅へ直行。
風邪を引いたらしく夜に向かってドンドン体温は上昇した。
ベッドの中で暫く夢と現(うつつ)のぼんやりとした境目を
彷徨いながら次第に眠りに落ちていった。。。。。。。。
すると。。。。。。
高校のバレー部時代にタイムスリップ。
大切な試合に向かっているのだが何故か電車を乗り間違える
途中で気が付きいそいで会場に向かうがシューズを忘れたことに気づく。
控え選手のシューズを借りて試合に出るが足が鉛のように重く、動かない。
自分にトスが上がるが足が・足が・・・
「うわ〜っ」と声をあげて夢から覚める。
汗びっしょりだ。
この夢は久しぶりだった。
子供の頃は熱が出ると決まって
家の中で虎に追いかけられる夢をみた。(そんなに広い家ではないのだが・・・。)
おそらく何十回も見たと思う。
そのほかに定番の悪者に追いかけられるシリーズもあった。
そして今回のバレーの試合に遅刻、もしくは体が動かん編。
相当なプレッシャーだったのだろう。
もう30年も昔の呪縛からそろそろ解放されても良さそうなものだが・・・・。
それよりも熱を出さなければいいのだ。
ここのところ少し体を酷使しすぎているので
プロとして体調管理を徹底しよう!
今日から第2Qのスタート!
気合を入れていこう!!