本社での入社式!

昨日、今年度のピタットハウスネットワーク株式会社の入社式が本社にて行われた。

実は入社式会場を決める過程では先月の中程まで都心のホテルを予定していた。

しかし人事採用チームと幾度かの打ち合わせを重ねるうちに、

私の中で「本社で行いたい!」という思いが日に日に強くなってきた。

今回の入社式は厳粛な雰囲気というより、当社らしく暖かい式にしたいと考え、

ホテルという無機質な空間より、リラックスできるホームで行おうと思ったからだ。


社長室で行った式は最初こそ緊張感があったものの、

すぐに和み、思ったとおりの暖かい雰囲気ですすんだ。

新入社員一人ひとりからのスピーチの場面では、笑いあり涙あり。

感動のあまり、もらい泣きする人事採用のスタッフまで出現。

形は必ずしもスマートではなかったかもしれないが、目的どおり日本一暖かい入社式だったとおもう。

私も新入社員たちの明るい表情を見ながらも「責任」という強い気持ちを

あらためて心に刻み込んだ。

全員で昼食を済ませた後、彼らが内定者の期間に作成した

「2008年度新入社員がつくるピタットハウスネットワーク会社案内」

のプレゼンが我々にあった。↓

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全員でパート分けして作成した27頁の力作。

面白い!

着眼点や切り口が新鮮だし、インタビューの内容も話の内容が忠実に文章に起こせている。

多少のリライトとディレクションを手伝えばすぐ使えそうな内容の濃さ!

さっそく09の採用ツールとして製作決定!!

面白いタイトルを期待したい。


そして本日、09年採用の座談会がある。


今年もどんな学生とあえるかが今から楽しみだ。


みんさん良い週末を!

2008 3 28 (金) | TRACK BACK(0)

今年の新入社員・・・!

今年の新入社員は「カーリング型」−。

社会経済生産性本部は26日、2008年度の新入社員のタイプについて発表した。

今春入社組の採用戦線は空前の売り手市場だったが、

こうしたことも影響してか、「少しでもブラシでこするのをやめると、

減速したり、止まったりしてしまう」。

冬季オリンピックの日本女子チームの活躍で有名になったカーリングになぞらえた。
 
同本部によると、今春の新入社員は「売り手市場だっただけに会社への帰属意識は低め」と分析。

カーリングのストーン(石)に例え、「磨き過ぎると目標地点を越えてしまったり、

はみ出してしまったりすることもあるだろう」と指摘する。

 時事通信 による。

毎年の風物詩とはいえ新入社員を一つのタイプで表現することに何の意味があるのだろう。

面白おかしくの世界だとしても、これを財団法人が行っていると聞くとさらに違和感を感じる。

恐らく幾つかの案の中から絞られて最終的に偉い人の参加する会議で

「おっそれ面白いじゃないか君!」みたいな決まりかたをするのだろうか・・・・?

財団法人のオールドスクールの人たちこそカーリング型なのでは・・・・?

と珍しく毒を吐いてみたくなった。


本日PHNに8人の新入が入社する。

たった8人でも一括りで表すことなんて到底できない。

一人ひとりがそれぞれの個性を活かし、

自己実現のためにPHNのフィールドを思いっきり駆け巡って欲しい。

みなさん!ようこそPHNへ!!

2008 3 27 (木) | TRACK BACK(0)

帰省!

週末の名古屋出張にあわせて生まれ故郷の三重県に帰省した。

毎年、年に2回のお彼岸は必ず実家近くのお墓をお参りすることにしている。

かれこれ15年以上続いている。


日々、清廉潔白な生き方をしているとは言い難く

そればかりか数多くの煩悩と共生している自分にとって

まさに心が洗われる時間である。

いつもは滞在時間2時間ほどの日帰りだが今回は休日を利用して実家に一泊することにした。

年老いた両親と他愛もない話をしながらの緩やかな時を過ごし

特に喜寿をこえた父親と久しぶりにまとまった会話をした。

勤勉で厳格な父は大手の電機メーカーを退職した後

仏道を志すと言い出し、浄土真宗の僧侶の免許(浅学ゆえ正しくないかも?)を取り

その後今度は何を血迷ったか町会議員に立候補してしまった。

現在77歳にして現役の町会議員なのだ。

自らを「改革の旗手」といってはばからない。・・・・たいしたもんだ・・・。

性格は自分とまったくといっていいほど正反対だが

突拍子もないことをするところは多少私にも遺伝しているようだ。


ところで!


幼少期から少年期まで過ごした故郷の三重県川越町が最近全国レベルで

話題になった。↓

「オグシオ」応援ツアーに予算 1550万円を可決

小椋選手の故郷・川越町 参加町民30人募集

 北京オリンピック出場が確実なバドミントン女子ダブルスの小椋久美子選手(24)(三洋電機)を現地で応援しようと、出身地の三重県川越町が町民による応援ツアーなどを企画し、18日、町議会が「オリンピック応援事業」として約1550万円の新年度当初予算案を可決した。

 8歳からバドミントンを始めた小椋選手は、町立川越中の部活の成績が認められ、大阪市の私立四天王寺高に進学。三洋電機入社後に潮田玲子選手(24)とペアを組み、「オグシオ」の愛称で人気を集めている。

 応援ツアーは8月の試合に合わせ、町民ら約30人を募集する。3泊4日の予定で、1人10万円を上限に町が旅費の一部を負担する。出場が最終決定する5月からは町内に懸垂幕やポスターを掲げ、試合当日は、町民が大型スクリーンで応援する「パブリックビューイング」も計画している。

 同町は、中部電力川越火力発電所の固定資産税などで、2007年度の財政力指数が1・586と、県内で最も裕福な自治体。山田信博町長もツアーに参加予定。町は「財政に余裕があるためでなく、小さな町から五輪選手が出るのは100年に1度あるかないかのことで、思い切って応援することにした」と話している。
(2008年3月19日 読売新聞)よりコピー

マスコミに取り上げられている論点は小椋選手の応援に町税が投入されることへの

是非を問うという内容で、テレビには昨年新築されたばかりの豪華な町役場がアップで映し出された。

私はもしかして父親が「税金の投入はけしからん!!!」とテレビに映るのではないかと

本気でハラハラしていた。


それはおいといて・・・・


オグシオの小椋選手がわが郷土出身だったとは!!まったく知らなかった。

いままでどちらかといえば潮田選手のファンだったが・・・・・変える!!チェンジ!

ちなみに川越中学は私の母校なのだ!!

頑張れ小椋!!わが郷土の星!!

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↑写真は実家の近くを散歩中に発見しました「子供でます」が笑える。

2008 3 25 (火) | TRACK BACK(0)

勝負ネクタイ!

私にはここぞという時に登場させる

何本かの勝負ネクタイがある。

こいつらのおかげで過去に幾度もの勝負に勝ち、

また苦境を乗り越えることができた。

私にとってはかけがえのないビジネスパートナーである。

当然たくさん入手したいところだが、不思議なことに

勝負ネクタイは毎シーズンに1〜2本しか手に入らない。

なぜなら購入時には勝負ネクタイとして活躍するか否かは読めないからだ。

つまり狙って手に入るものではなく、偶発的な出会いで私の元に訪れる。

そしてはめてから暫くして気持ちが昂ぶるのが自分でわかる。


同じことがスーツにも言える。

やはり着ることでパワーをもらえる物とそうでない物がある。

それも結構明確に分類される。

おかげでネクタイもスーツも同ブランドで同素材また同系色の物

がドンドン増えていく。

その中から毎シーズン激戦を勝ち抜いた勝負ネクタイや勝負スーツが生まれる。

その一方で、残念ながら戦力外通知を受けてしまい、

2〜3回しか着けなかったネクタイやスーツがクローゼットを埋め尽くしている。


この気持ちは言葉で表現しにくく理解者も少ないので困っている。

皆さんには勝負〇〇・・・ってありますか?


ちなみに過去、現在を含めて勝負ネクタイは自分で購入したものより

人様から頂いた物の方が圧倒的に多い・・・・何故かわからないが・・・・不思議なことに・・・。

ですから皆様からのプレゼント、ドシドシお願いしま〜す。


みなさん良い週末を!

2008 3 21 (金) | TRACK BACK(0)

大阪〜広島〜福岡!

昨日朝から大阪、夕方に広島へ移動して

今朝から福岡営業部。

今回の出張も色々な気づきがあった。


いよいよ今期も残り約10日になり各営業部がラストスパート。

今期掲げた目標に向けて個人、チームが必死のガンバリ。

毎年思うことだが私はこの時期の緊張感が好きだ。

達成が確実な人、達成ぎりぎりの人、達成困難な人。

ラストスパートに臨む各々の状況は違うが

3.31のゴールに向かって頑張る姿に温度差を感じない。

頑張らなきゃいけないときに幹部、メンバー全員が一丸になれる・・・・


本当にいい会社になってきたと感じる。


みんなで有終の美を飾りたいものです。

2008 3 19 (水) | TRACK BACK(0)

内定者インタビュー!

人事部の企画で来年度(08)入社の内定者たちが

09入社予定の学生向けに入社案内を作成することになった。

そのコンテンツ集めのために内定者たちから私への

取材がありインタビューを受けた。

内容は、今後のPHNの展開、社長個人の夢、なぜ社長を志したのか等・・。

いざ答えるとなると思ったより難問だった。

中でも「社長にとってPHNの社員とはどのような存在か?」

という問いには大変戸惑った。

インタビュー自体がリラックスした雰囲気だったこともあり

突然真顔で「はい社員は私の宝です!愛しています!」

等と答えられるような空気でもなく

かと言って照れ隠しでピュアーな内定者たちに「あっ単なる歯車です!ハハハ」と

ブラックなジョークを言ってドン引きされた挙句、人事部から

叱られるというリスクを冒す勇気はないし・・・・。


「こういうことって口に出した時点で真実じゃなくなりそうだから

心の中に留めておきたいんだよね」と答えた。

難しかった・・・・・・・。

それともう一つ

「PHNを一言で表現すると?」

・・・・・・・・・・・・。

う〜ん・・・・・どうやって答えたらいいのだろう。。。?

皆さんならどう答えますか?

2008 3 17 (月) | TRACK BACK(0)

聴き上手な人!

出張先の大阪で岡山店江藤社長と共通の知人3人で会食をした。

岡山県の不動産業界の若手リーダーとして高い志を持つ江藤社長とは

いつも「今後の不動産業はこうあるべき」という未来志向の話題で終始する。

好奇心旺盛で勉強家ゆえにいろいろなことをロジカルにアナライズしていく。

いつも新しい話題を提供して周りを感心させる。

しかし江藤氏の本当の持ち味は人の話を聞く姿勢なのだ。

いや聞くというよりむしろ聴くといった方が正しいかもしれない。

話す相手の目をジッと見つめ「一言も聞き漏らさないぞ」という姿勢で聴く。

話すほうとしては大いに気分がいい。

調子に乗ってうっかり話さなくてもいいことまで話が及びそうになって慌てる。

本物の聴き上手だ。

一方で、

少し前のことだが、ある不動産会社の社長以下数名の幹部と面談したときの話。

自然にその社長と私が話す割合が多くなる。

お互いに熱心に会社の特徴や創業時からの理念を語りあった。

しかし・・・。

幹部の中の一人が冒頭から二人の話にまったく集中していない。

目線が完全にあさっての方向を見ている。

その幹部社員と同じ側の隣に座っている社長からはその姿は見えないが

対座している私の視野には当然のようにその姿が入ってくる。

結局私はその一人が気になって話に集中できずに終わった。

話すことを生業の一部にしている人間にとって聞くことに集中していない人がいる場

で話すほど消耗することはない。

今思ってもどうしてあんな態度だったのか・・・気になってしまう。

人の話を聞くときは・・・。

話す相手の目を見る。

適度な相槌を打つ。

手帳を開いて聴き、重要と思うことをメモする。


(今日の一言)

コミュニケーションスキルとは実は話す能力よりも聴く能力のシェアが高いのだ。


2008 3 13 (木) | TRACK BACK(0)

ほうれんそう!

優良企業の組織には優秀なバイプレーヤーが何人も存在する。

バイプレーヤーの最大のミッションは

上司に「あの件どうなった?」と聞かせないことだ。

そのためには日々タイミングとポイントをおさえた

「報告・連絡・相談」が必要になる。


一般的なほうれんそうの目的とは

指示された仕事の進行状況を伝え、方向性の確認をすることで判断ミスを防ぐ。

作業速度を確かめる事、またアドバイスを受ける事によって効率的な作業を行う。

ほうれんそうの心得として

状況に応じて口頭での報告か、書面の方が良いかを判断する。

多忙な上司が瞬時に状況を把握できるように

必要に応じて、参考資料などを添える。

また基本中の基本だが上司とのミーティングの時には

必ず手帳を開いて聞く習慣を身に付けること。

当社も徹底していきたい!!!


2008 3 12 (水) | TRACK BACK(0)

名古屋国際女子マラソン・・・(涙)!

夢の実現のために走り続けてきた高橋尚子選手に

マラソンの女神は微笑まなかった・・・・。


「やっちゃいました〜」と試合後の記者会見での第一声。

わざと明るく振舞う姿にその胸中を察すると

胸が締め付けられる思いがした。

おそらく8月に膝にメスを入れた時点で今日の結果はある

程度予測していたのではないか・・・。

2年ほど前、高橋選手とチームQのメンバーとで

ディナーをご一緒する機会に恵まれた。

高橋尚子選手がシドニーで金メダルを獲得する前からの

大ファンだった私は夢見心地でその席に着いた。

間近で接すると、ファンという気持ちよりも彼女の人間としての生き方を

リスペクトするという気持ちのほうが強くなった。


彼女は間違いなく世界のトップアスリートだ。

しかし一流選手にありがちなクールでストイックなオーラを放っているわけではない。

いうなれば「自然体の求道者」とでも言うか会話をするというよりは

感じたことを相手に説くといった独特な雰囲気を持っている。

特にシドニー五輪以降の逆境の時にマラソンという媒体を通して

自身の感じたことをメッセージとして世の中に発信するという使命を

持ち始めたように感じる。


高橋選手は勝ち負けを超越した価値観でマラソンに臨んでいたのではないか。


北京への夢は潰えてしまったが、むしろ今回の名古屋国際女子マラソンを経て

高橋尚子選手はますます、大きな人間になるのかもしれない。


がんばれQちゃん!!!

そしていつも我々に勇気を与えてください。


2008 3 10 (月) | TRACK BACK(0)

東北での気づき!

東北新幹線で古川店郡山店を訪問してきた。

どちらもはじめて訪れる土地だけに朝からなんとなく高揚している。

古川の菊地社長と郡山の橋本社長とは昨年の秋に仙台で夕食をご一緒させていただいた時以来だ。

その時は、はじめての会食にもかかわらず、開始から5分と経たないうちからすっかり打ち解け、

仕事、趣味、世相の話題など広範囲な話題を短い時間で楽しく濃密に語り合った。

お二人の会社にはいくつかの共通点がある。

賃貸管理事業をコアのリソースにし、その上に手数料ビジネスを

重ね合わせたストック収益型の会社づくりをされている。

また社内でのメンバーシップを最重要視されており、業界にありがちな

少数のスーパースターに依存するのではなく、

チームワークのある穴のない組織づくりを実践されている。

短期で爆発的な収益をうむ事業は、景気の変動に強く影響されてしまうが

こつこつ長い期間をかけ、汗をかいて築き上げた事業はそう簡単に影響を受けない。

そのインフラが出来ていればいかなる時期でも

経営における中長期的なスパーンを視野に入れた手が打てる。

まさにそれを実践されている2社を訪問してその重要性を再確認できた。

菊地社長、橋本社長ありがとうございました。

皆さん良い週末を!


2008 3 7 (金) | TRACK BACK(0)

宮崎出張!

今年初めての宮崎。

数日前からの黄砂が心配で眼鏡と

マスクという完璧な備えで臨んだ。

心配したほど黄砂は感じなかったが、今時分の宮崎は暖かい

と思い込んでいたためコート無しで訪れたのは失敗だった。

仕事を終え夕方、訪問先の宮崎店を木田社長と外に出ると思いのほか冷え込みが強い、

トップとして期末の忙しい今の時期に絶対に風邪をひいてはならない。

同行したチーフの東からコートを奪い取ろうとも思ったが

それはあまりにも横暴なので断念。

結局、風邪対策という錦の御旗を掲げながらアルコールを体内に注入しに

宮崎県最大の歓楽街、橘通りに木田社長の案内で向かった。
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美味しいお酒と料理のおかげで宿泊先のホテルへの

帰り道も寒さを感じることがなかった。

木田社長、ご馳走さまでした!(あの生鯖は私の鯖史上間違いなく最高ランクです!)


あけて翌朝は一転ぽかぽか陽気。

帰りの飛行機の時間まで多少時間があったので

宮崎県庁を訪問してみた。↓ベタですみません・・・・・。
          tijito.JPG

平日の午前中にもかかわらず県庁の中には大勢の観光客の姿が。

これだけいろいろな人の目があると職員もサボるわけに行かない。

気のせいか職員たちの庁内を歩く速度が速くてテキパキしているように感じる。

また入り口のところに来訪者へのアンケートハガキがおいてあり

職員の対応を書き込めるようになっている。

窓口の女性や守衛さん(?)の対応も大変暖かく気持ちいい。

東国原知事就任後から明らかに変わってきていることを感じさせる。

地元紙の調査で約94%という驚異的な県民支持率を叩き出したのも頷ける。

「どげんかせんといかん」という想いと行動は確実に宮崎県を動かしている。

東国原知事のリーダーシップに今後も注目していきたい。

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↑県庁の隣に設けられた「そのまんま市場」宮崎のトップセールスの真骨頂を見た。

2008 3 5 (水) | TRACK BACK(0)

脱!さん付け!

2月1日付けのブログで書いたように、来年度からの本格導入に先駆けて

今月より「脱!さん付け!」がはじまった。

係長職の役職をチーフ、課長職を課長あるいはマネージャー、

部長職以上はそのままの役職で呼ぶことになる。

早速3月1日の全体会議から実施されたが、呼ぶほうも呼ばれるほうも

慣れない呼称にかなりの違和感を感じながらの導入となった。

三浦チーフ、新田マネージャー・・・とにかく徹底していこう!!!!!

私などは当日「寺本さ・・さちょう」とか「寺本しゃん」とか色々呼ばれた。

寺本しゃん・・・・・・早く、名実共に立派な社長にならなければと思った。

2008 3 4 (火) | TRACK BACK(0)

ピタッとキレイに!

ピタットハウスグッズ【goods】担当の

渡辺さんが中心となって製作された

新商品がリリースされる。

その名も「ピタッとキレイに」↓
pitatkirei.jpg


携帯電話のストラップ型液晶クリーナーだ。

サンプル商品をもらったので早速私のSH905iに装着。

見た目は少しゆるい ・・が・・・。

使ってみると、なるほど見かけの頼りなさとは違い、液晶がピタッとキレイになる。

これなら多少オイリーな人でも心配ない。

近日リリースしますので加盟店の方々宜しくお願いします。


さらに近日!ピタットハウスに新しいキャラクターが加わる!!

まだプレス発表していないので詳細はかけないが

ヒントはここに書かれている。

乞うご期待!!

なかのひと

2008 3 3 (月) | TRACK BACK(0)

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