ピタットハウス各店の本部機能を担う当社のサービス部門である
営業、TOPS(スパーバイジング部門)、EAT(研修部門)のメンバーは
※新入社員以外全員が宅建(宅地建物取引主任者)をもっています。
※(新入社員もほとんどが学生時代に取得済みです。)
宅建は持っていて当たり前という社内の雰囲気の中
は同期の佐瀬さん(人事部配属の女性社員)が学生時代取得済み
という大プレッシャーの中、見事一発合格でした。
本部という仕事柄当たり前と言えば当たり前ですが
関連子会社のベストレードも全社員取得しているので
総勢45名中32名が宅建主任者です。
70%以上の取得率は結構自慢です!
「学、遊、働」の具現化です。
今年も内定者を含め何人かが試験にチャレンジします。
がんばれ!!
ところで!
ピタットハウスネットワークの社員数はその半分を女性が占めます。
特に首都圏の研修部門は全員が女性です。
EATというチーム名は私の命名です。
Education And Trainingの頭文字からとりました。
決して「食いしん坊な奴ら」と言う意味ではありません(汗)‘‘‘‘
ほかのセクションでも女性が第一線でバリバリ働いています。
最近男性スタッフが心なしかおとなしく感じるのは
女性スタッフたちの活躍が目覚しいから・・・・
という事ですよね・・・・・。
さあ今から全国の責任者会議です。
気合を入れていきましょう!!
前向きな人と会うと
こちらにもその人の元気が伝染します。
前向きな人の周りには
前向きな人が集まります。
前向き人間の群れが自然にできるのです。
同じように後ろ向きな人の群れもあります。
やはり感染力があります。
気が付かないうちに
みるみるエネルギーを吸い取られてしまいます。
伝染しないように自己防衛する注意が必要なのです。
あなたが前向きに生きようと考えているのなら
周囲の前向きな人に気づくことです。
ちなみに
私の知人で何人かの前向きな人の
共通点を挙げてみると。
1、好奇心旺盛である。
2、いつも何かにチャレンジしている。
3、情報をたくさん持っている。
4、話題が豊富で面白い。
5、人が集まる。
6、とにかく底抜けに明るい。
7、なによりもお酒が好きである(ジョークです)。
こんな感じでしょうか。
年齢も性別も関係なく「前向きな人」はかっこいいです。
夏バテ気味の今日この頃。
体力回復に「焼肉〜!!」もいいけど
「前向きな人と会って元気をもらおう!」・・・・っていう企画はいかがでしょうか?
↑
ピタットハウスネットワークポジティブシンキング推進委員長の新納(にいのう)君です。
東京アンテナ(変なタイトル)の新田氏の弟分だけあってやはり顔が濃い(笑)
先日 無添加化粧品とサプリメントで有名な会社の
役員が来社されました。
大変示唆に富んだお話の上、魅力のあるお人柄で
ますますその会社と商品が好きになりました。
(実は私もその会社の商品(サプリメント)の愛用者です。)
お話の中でその役員がK−1の小比類巻選手とお会いした時に
彼が「強さは美しさという言葉を頻繁に使っていた。」
というお話をされました。
「対戦相手に大きいダメージを与える強い蹴りやパンチは
観客から見ても非常に美しく映る」という理論です。
なるほど・・・・。
「強さは美しさか・・・・・」
昨夜のイシンバエワのジャンプをTVで観ていて再びその言葉を
思い出しました。
それにしても強く、そしてすべてが美しい・・・・・・・・・・・腹筋までも。
「よ〜しっ!」とソファーから跳ね起き
そして深夜のホテルの部屋で腹筋を50回しました(汗)!!(ちなみに今、大阪に出張中です・・・仕事です!世界陸上を観にきたわけではありません!!念のため・・・)
「強さは美しさ」・・・・小比類巻選手の言葉
「美しくなることには辛さを伴う」・・・・・寺本の教訓
社員研修を仕事にしている会社の社長が
こんな事言うのも変ですが・・・・
企業研修はその「研修の質」よりも
受講する本人の常日頃の「問題意識の持ち方」で研修の成否が決まります。
いや・・・研修だけではなく仕事全般での成長力もこれによって違ってきます。
営業系でもスタッフ系でも活躍する社員の共通点は問題意識の高さです。
では、この問題意識とは一体何でしょう?
わたしは、普段のビジネスシーンで知識やスキルの不足で困難に出会った時にそれを克服しようとする
強い気持ちだと思います。
問題意識の高い人とは自身が向上しようとする意欲、渇望が強い人。
のどが渇いている時に飲む水は吸収率が良いが、
渇いていない時にどんなに美味しい水を飲んでも美味しいと思わないと言うことです。
社員の採用面接で私が一番気をつけていることはその人が問題意識の高い人かどうかです。
どんなに強力なセールスポイントがある人でもそもそも問題意識が
低い人は当社への入社はご遠慮いただいております。
ところで昨夜は来年入社予定の内定者たちとの会食でした。
間違いなく問題意識が高いメンバーが揃ったと確信しました。
「もっともっといい会社にしていくぞ!!」という強い決心と覚悟を持ちました。
来年の春が楽しみです。
現在北海道エリアでは
札幌市東西線 にピタットハウス札幌駅前店
札幌市東豊線 にピタットハウス札幌中央店と ピタットハウス札幌店
札幌市南北線にピタットハウス北18条店
函館本線にピタットハウス旭川店
の5店舗のピタットハウスが盛業中です。
各店とも店舗立地、地域市場、会社の営業基盤などを分析し奮闘中です。
北海道経済全体的には徐々に上向きになってきているものの
全体感では未だ97年の拓銀ショックの傷跡が随所に残っており
まさに「失われた10年」を感じます。
全国的傾向でもある人口、経済の中心化の波は顕著で札幌では人口が増えている
しかし一方でその他道内の地方都市は軒並み減少、北海道全体でも減少しています。
住宅の需給のバランスも調整局面に入っている地域が多く
それに合わせてサプライヤーの数も数年前から減少し続けている地域が散見されます。
私がセミナーなどでよく話す「選ばれる立場に立ったサプライヤー」が
現実に起こりはじめているのです。
ユーザーに選ばれるために「何をどうするのか」という意識を
常に抱き続けなければならないのです。
札幌ではアポイントと会食つづきでさすがに疲れました。
帰りの機内で少し睡眠をとろうと
離陸後しばらくして、目を閉じたところ・・・・前に座っていた幼児が
「でっかいどう〜ほっかいど〜」と叫び続けるのです。
途中何度も母親が注意するものの
子供特有のテンションの高さと見事なしつこさで
着陸までず〜とこれが続きました。
おかげで眠気も吹っ飛び、たくさんの仕事が片付けられてよかった。
元気な幼児よありがとう!!!!
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嘘です!ありがたくなんかないっ!!
タラップを降りてからもしばらく呪文のように
その言葉が頭から離れませんでした。
・・・・・・でいずれにせよ(・・・って何が?)
がんばれ北海道!
ピタットハウスもがんばります!
甲子園球場で行われている全国高校野球。
今年も猛暑の中、好ゲームが続いている。
連日の熱戦に私もテレビに釘付けにされているファンの一人だ。
近年プロ野球人気が下降線を辿っているが
高校野球の人気は相変わらずだ。
その理由として個人的には
「高校野球には随所にリスペクトの精神が見られるから」
という見解をもっている。
審判や取材記者に対してもそうだが
特に対戦相手に対するリスペクトの精神がなんとも心地いい。
しかしそんな高校野球で最近気になることがある。
それは球児たちが試合中、特にホームランを
打ったときに見せる派手なガッツポーズである。
「どうだ!!」と言わんばかりに
ダイヤモンドを踊るようにまわるパフォーマンス。
近年、その傾向はエスカレートしており、
TVの影響か今年はメジャーリーガーの真似をして
自分の心臓をこぶしで叩いて人差し指を天にむかって突き上げる
といったことをする選手もいた。
私はそういったパフォーマンスを目撃したら
その選手のいるチームを応援しなくなる。
高校野球にそんな光景は似合わない。。。。。というか必要ない。
私は高校野球にはベースボールではなく
日本の野球、いや「野球道」を求めたいのだ。
その感覚は言い換えれば
戦う前、戦った後に対戦相手に「蹲踞(そんきょ)の姿勢」
をとる武道に近いものなのかもしれない。
東京オリンピックの柔道無差別級で
日本のエース神永を破り優勝したオランダのアントンヘーシンクは、
その歴史的勝利の瞬間、自身の勝利の喜びを表現するどころか
喜んで畳の上に上がろうとした自国のファンや記者達を制止した。
そこには対戦相手の神永に対する「リスペクト」の精神がみえる。
勝者は何をしても良いわけではない。
敗者に対するリスペクトができてこそ真の勝者だし
そういう「勝って驕らず」の姿勢は日本文化の誇りだ。
私はそういった姿こそ高校野球に求め続けて行きたい。
明日の決勝戦で球児たちの夏が終わろうとしている。
さて今年の優勝の行方は?
寺本の高校野球論の一部のご紹介でした。
独自の高校野球論をお持ちのかた
熱く語り合いませんか(笑)。
月曜の定例早朝ミーティングを終えて
札幌に出張です。
東京のうんざりする暑さに打ちひしがれた体には
札幌午後3時現在、28度の気温が涼しく感じられます。
でも地元の人たちは倒れそうに暑がっています。
札幌でも異常な暑さは続いているらしく先週は沖縄の気温より高い日が
2〜3日あったとか・・・・。
ありえない!!!
3日にわたっていくつかのアポがあります。
暑さに負けずにがんばります。
それにしても札幌の代表的なお菓子
「白い恋人」の発売停止は残念です。
毎回お土産に購入していたのに・・・・。
以前もブログで書いたけど今、当社は「夏祭りじゃ!」
↓
![]()
と銘打っての各セクションレースの真っ只中です。
残り2週間で各部署必死の追い込みです。
何とか全員で達成できないものか?
結果はともあれプロセスでがんばったと判断したら達成って事でいいか・・・。
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なんて甘い考えがあるはず無い!!!!!!(社員の皆さん、がっかりしたでしょ?)
最後の最後まであきらめずにチャレンジでいこう!!
ところで
何故かいまPHN(ピタットハウスネットワーク)社内では
禁煙が流行っています。
東京本社内でも何人かがこっそり禁煙しています。
社内のフロアは全面禁煙なので喫煙者はエレベーターで
外に出て近くの喫煙できる場所に行って一服しているようです。
ご苦労さまです。
禁煙したメンバーはそれぞれ何か思うことがあっての事だろうから
ぜひ禁煙という目標を達成してほしい。
間違ってもT専務のように挫折_| ̄|○しないで。。。。(怒られるかな)
サービス業に生きる一人として
サービスという言葉の意味をあらためて調べてみると
【役に立つこと、奉仕{ほうし}、世話{せわ}、貢献{こうけん}、尽力{じんりょく}】とある。
よく関西の商店街で聞かれる「おっちゃんサービスしてぇな」のサービスは本来の意味ではなく
それはdiscountと表現したほうが正しい。
私はホテルのサービスにはちょっとうるさい。
いや厳密に言うとそのホテルの設定している価格とサービスの
バランスが合わない時(無論悪い方に)に不機嫌になる。
高級ホテルにはそれにふさわしいサービスが受けられるという期待がある。
それが裏切られたとき私は黙っちゃいない!!
当然抗議する。抗議する権利がある!いやあるはずだ〜っ!!!!!
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少し加熱しすぎた。
閑話休題
ホテルにはそのグレードによって、
そこに宿泊するというシンプルな目的以外に非日常なアメニティー
がプライスにコミットメントされている。
そのような場面はホテルのハード(施設)で受けることもあるが
主にはスタッフの個人技で受けることが多い。
さまざまな気遣いだったりサービスのバリエーションだったりと
一言では表現できないが・・・・。
最近では某避暑地の老舗ホテルのサービスの酷さに閉口した。
スタッフのほとんどに「笑顔」がないのだ。
「この仕事が好きで誇りを持ってやっています。」というより
「つらい仕事やらされています・・・」的な感じでそれが
こっちにも伝わってきてしまう。
同行した数人のスタッフも口々に同じような感想を言っていた。
最近経営者が変わり再生途上の某老舗ホテル。
今後にぜひ期待したい。
私の夏休みは小田原のヒルトンホテルで
久しぶりにゆったりと過ごしました。
2年前に一度来たことがあるホテルですが
今回は前回を上回るサービスが受けられ快適でした。
私と同じ苗字の副支配人はじめスタッフの方々お心遣いありがとうございました。
サービス業とは形のない、またゴールのない仕事。
それがゆえに個人個人が「人間力」を高めていかなければならない・・・・・・。
以上「寺本の夏休み自由研究」でした。
明日11日から15日まで夏季休暇をいただきます。
5日間だけど充実させようと思う。
東京営業部のリーダー新田がブログになかなかいいことを書いている。
「自分の時間」
この時間があることで自分の成長や意識改革
など効果も得られて、仕事に生かせるので
私にとっては大切な時間です。
顔も濃いけど中身も濃い!!(それにコロナビールがやけに似合う!!)
まとまった時間が必要な自己啓発を
休暇中にどれだけ行うか!
向上心の強い人は無意識に行っていると思うけど。
私も新田に負けないように充電してきます。
間違っても「放電」しないようにしないと。。。。。。。
一般に経営の三要素はヒト・モノ・カネといわれる。
中でも経営者の最大のテーマはヒト・・・つまり人事だ。
人事の仕事を大きく表現すると
人材を「見つける」「育てる」「活かす」の仕事に区分される。
「見つける」は採用業務でいわゆるリクルーティング活動のこと。
「育てる」は社内外の社員研修で主に知識、スキル、モラール(やる気)の3分野がある。
「活かす」は人事管理の分野で適材適所のウオッチ、
給与システムや福利厚生などいわゆる待遇面の管理
また最近導入が盛んなメンター制度もこのセクションがカバーする。
そして「見つける」「育てる」「活かす」の3つはどれかひとつが欠けても
人事は絶対に成功しない。
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なんて醒めた能書きを展開するまでもなく
またそんなことは当ったり前じゃないかと思いながらも
しかしこの当たり前のことが必ずしも実践されていない企業が
少なくない事も事実なのだ。
ありがちなのが「いい人材をかき集めるぞ」と気合を入れて
それなりの採用経費を使い人材を採用する。
しかしその人材が入社してみると入社前に抱いた会社のメージとのギャップを感じる。
しばらくしてせっかく入社した人材が辞めていく・・・・という流れが続く。
この場合入社した側の資質の問題や考え方自体が甘いということもあるが
定着率が低い会社は採用した後の「育てる」「活かす」のどこかに問題が
あることが予想される。
セミナーなどで「いい会社とは?」という質問によくあう。
私は迷わず「人が辞めない会社」と答える。
いい会社だからいい人が集まる。
そして、いい人が集まるからいい会社になる。
私も一人の経営者として絶対にいい会社をつくり続ける。
尚ただいまピタットハウスネットワーク本部では社員募集中です!!
東京、大阪、名古屋、福岡拠点です。
特に研修トレーナー、スーパーバイジング業務を希望の方お待ちしております。
自己実現の扉を一緒に開きましょう!
では面接でお会いしましょう。
高橋専務のブログにRJ−1のバージョンアップのことが触れてありました。
この「RJ」ってなんの意味だかわかりますか?
これはピタットハウスネットワークの前身の社名である
「リアルジョブ」の頭文字をとったものなのです。
翌年の会社設立に備え準備をしていた
1999年当時はいわゆるITバブルのころで、
さまざまなベンチャー企業が設立されましたが
2000年春先のIT関連株の暴落と共に一気にバブルははじけとびました。
私は「実体」のない会社が多いことに驚き、
またその一部始終を傍らで見続けながら
われわれは「実業を持ち、額に汗する会社」
をつくろうという想いを込めて「リアル=実在する、不動産の/ジョブ=仕事」
という社名にしました。
リアルジョブの一号商品だから「RJ−1」としたわけです。
そしてついに「RJ−2」のプロジェクトスタートです。
7年かかったんですね。
私は昔からビジネスのアイディアをバシバシ出しては
「じゃ誠司(高橋)頼むね・・・できるだけ早く、安く」
とオーダーする。
最初のころ高橋はいつも会社泊の連続で
会議室の椅子を並べた即席ベッドで寝て朝を迎えていました。
それにもかかわらず私は
「こんな商品じゃ売れない」「金ばっかりかけて何つくってんだ!」
などの暴言の嵐(ひどすぎますよね・・・・)。
そんな私に何も言わず(ささやかな抵抗はあったが)
耐え抜いて(今も進行形・・・?)できたRJ−1は高橋の執念の結晶です。
ユーザーの皆様の満足度を限りなく100点に近づけるようにがんばってくれると思います。
2004年に現在の社名に変更し、仕事のバリエーションも当時とは桁違いに増えて来ましたが
あの頃の気持ちは決して忘れてはいけない。
そして・・・・・
いつの日かまた社名を「リアルジョブ」に変更するかも・・・・。
沖縄は、元気です。
モノレールの整備や新都心にできた免税店などが
観光客の増加に貢献し、またここ数年、県外から新規に移住する人の数も
増えているようです。・・・という実需の増加による市場の活性化は大変喜ばしいのですが
不動産に限って言えば「少し過熱気味だ」との声もあるようです。
それは地価高騰の一因が、外資系のファンドが中心となって
本島、離島も含めリゾート物件を中心に買いあさった影響であるという点です。
実需と仮儒の境目をきちんと認識しておかないと・・・・。
「賢者は歴史に学ぶ」ですよね。
2店舗ともそれぞれ持ち味は違いますが好調な業績です。
昨晩は那覇店の金城氏の取りはからいで
「天久テラス」でディナーをご馳走になりました。
沖縄に行くたびに立ち寄る会員制のてんぷら屋さんですが
オーナーの品のいいトークと眺望抜群の高台にある
プールつき豪邸で味わう料理はどれも絶品でした。
当日は偶然TBS系の「ぴったんこカンカン」の収録がありMCの安住さんや
中尾彬さんご夫妻達と遭遇しました。
写真は・・・撮れませんでしたが・・・。
話は変わりますが・・・。
沖縄では泡盛のことを「島」と呼ぶのをご存知ですか?
「何飲む?」「じゃ僕は島で」みたいに会話します。
何故かわからないけどかっこいいと思いませんか?
島=沖縄の地元の物という意味だと推測すると
・・・・そういえば「島○○」というのがやたら多い。
「島らっきょう」「島ぞうり」「島豆腐」「島バナナ」・・・そのほかにもたくさんあったけど思い出せない・・・。
「うちなんちゅう(沖縄の人)」たちはおそらく
「島=沖縄=地の物」に対する特別な意識、こだわり、誇りを持っているのだと思う。
そのニュアンスが「ないち」にはうまく表現できない。・・・・・・残念です。
昨夜の天久テラスで「島」を飲みすぎたため二日酔いの頭で
ボーとしながら東京への帰り道。
那覇空港ですごいものを発見しました。
↓二日酔い完全撃退!すごいキャッチ!
![]()
当然即購入しました。
前回の「タフな人」と重複するかもしれないですが
私は休日はずっと寝てます・・・的な過ごし方は絶対できません。
貴重な休日なので朝からスケジュールがびっしりです。
その時々によって予定は変わりますが
かなりのプライオリティーの高さで「スポーツジムへ行く」
という予定がシェアします。
たとえ前日遅い帰宅で3〜4時間の睡眠でもジムへGO!です。
ストレッチから筋トレ、有酸素運動などのメニューを3時間あまりかけて
かなりシリアスにこなします。
↓こんな感じで気合入ってます。
いまさらアスリートを目指しているわけではなく
普段の不摂生をトレーニングでチャラにしてしまおうという魂胆です。
日常生活では経験できない信じられないほどの汗をかきます。
でもこの汗のほとんどが昨晩のんだお酒なんですよね・・・きっと。
ワークアウトを終えてからその後の予定を夜までこなすと
さすがにヘトヘト
明日のためのその1
「充実した休日をすごしましょう。」
「社長ってタフっすね。」
とよく人から言われます。
私は移動中の飛行機や新幹線でもほとんど寝ません。
本を読んだりPCをいじったりしています。
私が寝ていると具合でも悪いのかとスタッフが心配するほどです。
海外旅行に行ってもとにかく寝ないでチョコチョコ動き回ってます。
寝ている間に「何か面白いことが起きるんじゃないか」って考えると
「あかん !寝ている場合じゃないっ」と思ってしまうのです。
おそらく極度の貧乏性なんだと思います(涙)
同行したスタッフが「少し休みましょう」
と悲鳴を上げるほどです。
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とここまで書いてきて結局何が言いたいのかというと・・・・
「タフ自慢(?)」したかっただけじゃないか!?
そういえば
経営者仲間で飲みにいくと
よくタフ自慢大会になります。
「いや〜昨日寝てなくて・・・」
「いや俺もぜんぜん休んでないし・・・」みたいな。
子供みたいでかわいいでしょ?