年初に、今年は「後厄」も終わり上昇機運にしようと思ったことを思い出す。
一年終わってみれば、今年が「厄年」だったのではないかと思う一年だった。
(私は、占いとか厄とか悪いことはあまり信じないで、
良いことだけ信じる都合の良いタイプではありますが・・・・・・)
とは言っても、自分の身に何かが起こったわけではないので、
そんな大袈裟なことではありません。
今年の夏、実母が7月に、ちょうど2ヵ月後の9月に義母が他界した。
(ちょうどこのブログを書き始めた頃で、
その頃はあまりにもリアルタイムで書けませんでしたが・・・。)
私たちが結婚して間もなく、
二人とも発病し10年以上の闘病生活の末、永眠することとなった。
元気でいれば、もっといろいろ親孝行できたのですが、病気で入院となると
思うように親孝行もできない。ましてや、田舎と東京の距離ならなおさら。
それが心残りではありますが・・・・。
20年前に他界した父親が
「親孝行したくても、親は無し」 「いつまでもあると思うな、親と金」
と、私が小さい頃からよく言っていました。
皆さんも、後悔しないためにも、
親御さんが元気なうちに親孝行をすることをおすすめします。
私は今年で43歳。この世に生を受けたことを親に常に感謝し、日々を送りたい。
そして、10年以上もの長い間、入退院を繰り返した母の看病をしてくれた
田舎の兄夫婦にも感謝したい。
その兄夫婦が、明日から年末年始 東京に遊びに来る。
思いっきりもてなして感謝の意を形にしたいと思う。
今年一年お世話になった全ての方々に「感謝」するとともに、
来年が素晴らしい年となりますようお祈り申し上げます。
久々にブログを書きます。
今月はじめ、12月から本稼動した「営業日報」が、
ハードトラブルや通信トラブルなど立て続けに障害に見舞われ、
月中までその対応に終始し、例年に無いハードな師走でした。
加盟店をはじめ、会社やメンバーたちにも迷惑をかける形となり、
たいへん申し訳なく思っており、また猛省するべき出来事でした。
月初にこれだけは越年しないで終わらせる仕事のラインがあったのですが、
この障害がプラスで入ってきたことにより、
遺憾ながら一部越年する懸案が残ってしまった。
遺憾-----よく政治家が使う言葉
⇒期待したようにならず、心残りであること。残念に思うこと。また、そのさま。
月初に思い描いていたように「終わりよければ全て良し」と締めくくりたかった12月ですが、
今年一年を象徴するが如しのひと月であったように思う。
これは、今後に対する警鐘と真摯に受け止め、
来年は気を引き締めてスタートしたいと思う。
本日で仕事納め、今年も一年あっという間に終わった感じです。
加盟店の皆様、取引先の皆様、そしてメンバーの皆さん一年間お疲れ様でした。
来年もよろしくお願い申し上げます。
今年も残すところ1ヶ月を切りました。
師走です。
師走と言うと皆さん何を思われますか?
いろいろあるかと思いますが・・・
言うまでもなく、一年の終わりの月で、節目となる月です。
今年の初めに、皆さんも「今年の抱負」だったり「念頭の決意」をもたれたと思いますが、
師走はその決算の月です。
私もいくつかの抱負を抱きました・・・・・
不動産業界のTOPシーズンは、
入学・就職・転勤の多い1〜4月中旬です。
不動産業者はこの書入れ時にあわせ集客の為の策を打ちます。
とりわけやはりWebサイトからの集客戦略が一番でしょう。
そこで重要になってくるのが、
Yahoo!やGoogleのキーワード検索結果でいかに上位表示されかです。
つまりSEO対策です。
『ピタットハウス』もSEO対策を強化しており、それなりの効果を出しております。